第7回「曼荼羅はシンボルではなく現象そのもの」

フォノグラムパターンの音列を進めていくと、曼荼羅上のフラクタル模様になっていくのですが、どの一点をとっても同じ図形パターになっており、部分と全体の違いもないというとんでもない対称性を持った状態になってしまうのです。
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