第62回「帝釈天(インドラネット)の実相がフォノグラム」

帝釈天、熊楠曼荼羅やアカシックレコード等、これらの概念の実相がフォノグラムです。
インドラネットとは、万物の意識。
意識は無意識化でつながっているのネットワークのことを指しており、そこからアカシックにも繋がっています。
そして、インドラネットの実態がフォノグラムなのです。
ただしこのインドラネットは、大脳の使用領域によって、ネットワークから遮断されスタンドアローン状態に陥ります。
これが前頭葉渦巻きフォノグラムです。
サーバーから遮断された状態であり、情報にアクセスすることが出来ません。
フォノグラムをもじもじ考などで操作することにより、脳の使用領域、認知領域をどこまでも拡大していくことが出来ます。
すると、より高次のサーバーにアクセス権が付与されることになり、様々な情報を直接「降ろす」ことが可能になります。
未来の教育は、今のような先生が生徒に教えるのではなく、サーバーに繋がる方法を教え、後は勝手に各人が学んでいくというものになっていくかもしれません。

 

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